医療機関と連携!何処へ行っても改善しない痛みを根本改善します

横浜市南区 バスケットボールのケガ 男性|2015/04/28

この男性はバスケットボールをしており、ジャンプして着地失敗、足の腫れは酷く、骨折の疑いがありました。

整形外科で受診し、骨折はしておらず、整形外科の先生と「奇跡か?」と話し合いました。

内出血は酷く、この場合は骨折していなくても、骨挫傷の可能性は高いものでした。
骨挫傷はレントゲンに写りませんが、骨が損傷しているので痛みはかなりのものです。

ライトスプリントで2ヶ月くらい固定し、松葉杖で来院、毎日包帯を取替え、腫れや内出血をアイシングで3日間冷やし炎症を鎮めました。

患部を温め、さするを繰り返しながら、包帯切り替えに、マッサージ、ストレッチ、仕事を休んで走れない状態でしたが、試合に出たいとゴムチューブでトレーニングを始めました。

別の足、腰が痛いとのことで、全身の筋をほぐしながらテーピング、包帯を巻きました。

次の試合に出たのは3ヶ月後でした。

横浜市南区はら接骨院|お問合せはこちら

各種保険取扱・交通事故・労災

TEL:045-326-6882

TOPへ戻る